2015.3.8 UP

洋画作品の感想

映画館やDVD、はたまたテレビ放映にて観た洋画作品の感想です。
古い作品については、ブログで感想をアップしていたものを転載しました。
緑色の文字部分が、転載した時に追記した文章です。

映画作品に関しては、映画館へ観に行くには、気になる作品や好きな俳優さんが
ご出演してる時で、テレビ放映で観る時も、同じ感覚です。洋画に関しては
テレビ放映のみ、好きな声優さんが吹き替えをなさった作品だけ観ます。

尚、新しい作品が一番上に来てますので、
タイトルをクリックすると、記事へ飛ぶようにしております。

ザ・コア(テレビ放映分)
THE MYTH 〜神話〜(映画館にて観覧)
プロジェクトBB(映画館にて観覧)
タイタニック(テレビ放映分)



タイタニック 前編 (テレビ放映分)
日テレにて、「タイタニック」前編が放送されました!
明日、後編が放送予定です!



ぐふふふふっふふふふっふっふっっふふふふ。
(笑いすぎ)

やっとこさ、やっとこさでっせ!
念願の


石田彰さん

バージョン

タイタニック


を観ることが出来ましたぁ~\(^O^)/

もうね、本日は、石田彰さん三昧なんですよぉ。
最遊記RELOAD burial 第参巻も
本日ゲットして、観ましたもん。


てなことで、興奮冷めやらず。
明日も続くタイタニック。


それにしても、
やっぱり、ディカプリオの雰囲気と
石田彰さんの声は、合ってないように思いますよぉ。
そういや、タイタニックがテレビで放映された時期、
なんとなく、声が合ってない!という吹き替え版の
記憶があるんですが、やっぱり、あれは、
石田彰さんバージョンだったんだろうなぁと、うん。

な・の・で(^_-)-☆

タイタニックのシーンは、何度も何度も観ているんで、
すっかり覚えておりまして…。
声だけを楽しんでおりました(^^ゞ

やっぱり素敵ねぇ~石田さんの声o(^-^)o

パソコンの側にね、八戒さんの姿が
結構あるので、目に入ってくるわけよ。
タイタニックの石田さんの声を聴きながら、
八戒さんを観ていたら、なんだか、
八戒さんが話しているような雰囲気になってきて、
なぜか、脳内で八戒さんが……。
タイタニックに乗って、炊いた肉で……。

という状態に……。



てなことで、明日の後半も、楽しみぃ。




って、
タイタニック、沈むだけやんっ!!

2007年3月28日 23:28ライブドアブログへアップ


どれだけ、石田彰さんやねんっ!
まぁ、タイタニックは、映画館でも観ましたもんなぁ。
テレビ放映分だけでなく、当時、ビデオテープも購入したんだなぁ。
確かに、長い内容だったけど、前編後編って、後編は、ほんまに
沈むだけやん…。
(2015.2.15)





タイタニック 後編 (テレビ放映分)
日テレ版 タイタニック 後編を
遅ればせながら、観ましたよぉ。

前編のダイジェストが長い……。



いやぁ、昨日はTBS長時間クイズ番組の方を楽しんだので、
今頃となりますが…(^^ゞ

後編は、タイタニックが、ひたすら沈んでいくシーンばかり。
その中で、生き残りに賭ける死闘が繰り広げられる。
お金持ちは、自分が助かることしか考えていない。
三等室の人々は、自分たちの立場は解っていても、
人としての本能で、助かろうと頑張るが………。

愛する人との別れのシーン、
沈む船の上で、演奏をする人、
海に浮かんだ人を助けに向かうシーン、

涙が止まらないシーンが続く中、
ジャックの声…いや、石田さんの声に、卒倒しっぱなしでした。
極限の寒さの中で、愛する人に生きる希望を与えるジャック。
助けに来た船に気付き、ジャックに呼びかけるローズ。
しかし、それは遅かった。ジャックは……。
…って、このシーン、ローズの吹き替えはNGだなぁ。
もっともっと、ささやくような、消え入る様な声だったもん。
吹き替えじゃない、彼女の声は。
そっか。
記憶がよみがえったぞぉ。
これだ。私が吹き替え版で、ムカッときたテレビ放映のやつは。
当時、まだ石田さんの事を知らなかったんで、
うわぁ…と思っていたはず。
でも、現在は……。

石田さんの声だけを堪能しましたよぉ~。
心拍高いままです。
寒さで震えるジャックの声。
これは、もぉ……凄すぎますよ~。

長い長い時間、石田さんの声を堪能できて、ドキドキo(^-^)o

てなことで、石田彰さん三昧は、本日で終了?
次は、何があるのかなぁ……………。




ところで、最後のシーン。
現在のローズが、真夜中に一人で、あのダイヤを海に落とすシーン。
あのシーン、私は、すごぉく、かわいく感じたんですよねぇ(#^_^#)
長く語ることで、当時を思い出し、そして、その後、
ベッドの上で眠り、あの頃のジャック、そして、関係者や乗客と
出逢うシーンで幕を閉じる……んですが、
あれって、ローズ、死亡なんでしょうか????
その辺りが今一、解ってないんですよねぇ~私。

日テレ版のエンディング、これ、良かったよぉ。
唄の訳が付いて、その訳にマッチしたシーンが流れる。
「石田彰」の名前を観た後だっただけに、
感動も凄かったですよぉ。


てか、何度も何度も観て、内容も、場面も、台詞も解ってるけど、
涙のシーンは、変わりませんねぇ~。
本当に、感動するシーンは、不滅っつーことですよ。
生きるという希望も持った、ローズのあの、力強い眼差し。
暗闇に懐中電灯の灯りで照らされることで、更に倍増します。


私がタイタニックの事を知ったのは、高校の英語の教科書でした。
それまで、そのような事故の話は、知らなかっただけに、
凄く印象に残ってまして、だからこそ、タイタニックの映画が
放映されると知った時は、絶対に観る、観に行く!と決めてましたもん。
それが、この映画だっただけに、タイタニックの豪華さに驚いたし、
船の全景が闇に映し出された時の美しさに感動しましたよぉ。

今だからこそ語る、当時のディカプリオ版タイタニックの感想。
二回観に行ったんですが、二回目は、席が空いてる所が、
特等席。仕方なしに、お金をちょっぴり払って観ましたよぉ。
いやぁ、ほんと、席がふわふわしてて、良かったわぁ。


てなことで、石田彰さんの吹き替え版、
念願叶いましたぁ\(^O^)/

ありがとう、日テレ!
おめでとう、日テレ!
これからも、楽しませてくださいね、日テレ!!!

2007年3月30日 12:52ライブドアブログへアップ


そういや、石田彰さんの声に惚れる前は、タイタニックの
吹き替え、声が合ってないっ!と思っていたっけなぁ。
まぁ、確かにデカプリさんの声とは違った雰囲気だったもんなぁ。
それよりも、どこに行った、この録画したやつ…どこに
しまいこんだ、私っ!!!
(2015.2.15)






プロジェクトBB (映画館にて観覧)
初日に観に行きましたよぉ!!

ジャッキー・チェン最新映画
「プロジェクトBB」

4月7日は、ジャッキーの誕生日やでぇ!!!!



いやぁほんと、この日を楽しみにしてましたよぉ。
ジャッキーの新作映画っ!

今回は、初の悪役とのことですが、
なぜでしょう。
ジャッキーが悪役に見えないよ………。

まぁ、悪役と言っても、本当の「悪」じゃないから、
そうなんでしょうねぇ~おほほ。


ジャッキーの映画は、笑いあり、涙ありと、
楽しくて仕方有りません。

この映画は、笑いはもちろんのこと、
最後は、涙の連続です。

ねたばれになるので、あまり詳しくは語れませぬ…。


しっかし、チケット売り場に並んでいたメンツ…。
男の人ばっかりって、
あれ?ジャッキーの映画って、女性客少なかったっけ???
まぁ、開演前には、女性客もちらほらと居られましたので、
ジャッキーファンは、老若男女問わず、年齢層は
幅広いということで~。
でも……。

劇場が小さいって………。
寂しいなぁ、ほんと。

2007年4月7日 16:38 ライブドアブログへアップ


この映画だったかな? ジャッキーが電気でびりびりしながら
赤ちゃんを心肺蘇生するやつ…。
あのシーンは、ほんと、観るのがつらかった。…ってこの映画じゃなかったら
ごめんちゃい。
(2015.2.7)






THE MYTH 〜神話〜 (映画館にて観覧)
観に行きましたよ、マイカル茨木で。
……いやぁ、マイカルのCMに、わろたけど……。(それは、いいとして)

さて、映画の感想は、簡単に、どちゃんの趣味ページにアップしときましたけど、
まあ、あれです。
ジャッキーの魅力は、相変わらずでございます。

笑いあり、ハラハラあり、ドキドキあり、痛い痛いもあり…、もちろん、アクションも!

その中で、今回は、カメラワークと言うんでしょうか、あのような目線での映画って、
今まで観たこと無かったので、哀しいシーンだったんですが、監督に感動しちゃいましたよ。

ネタバレになるかもしれませんが、
ジャッキーの役は、王妃を守る将軍の役。その将軍が、とある陰謀で命を狙われる。
大軍をたった一人で相手にしていくが、かなり傷ついていく。
倒した相手の屍の上に立ち、相手を倒していくが、敵のリーダーに足を矢で射られてしまう。

それでも倒れないジャッキーの前、敵のリーダーが馬で駆けつける。
そして、ザクッと刀を真横に振った!

その瞬間、映画の画面は、大量の屍を転がっていくものに代わり、
それが、ジャッキーが観ている目線だと解った瞬間、屍の上のジャッキーの体には、
首が無く……。フッと閉じられる画面。
それは、ジャッキーの意識が無くなった瞬間……。


この場面、ほんの一瞬だったけど、すごいと思った。
そういう表現の仕方もあるんだなぁ~と。(今度、使ってみよう…って、何に?!)


神話。
確かに、不老不死の薬を飲んで、いつまでもその当時の姿を保っているのは、
神話の何ものでもないと思った。いつまでも将軍の帰りを待っている王妃。
やっと帰ってきたと思った将軍は、実は生まれ変わったジャッキー(役名はジャック)だった。
将軍が亡くなった事を認めつつも、やはり、信じられない王妃は、いつまでも
神話の世界で、将軍の帰りを待つことを選んで、去っていく…。

こういう恋愛物語も素敵だなぁ。
短い中で、二人の愛を感じる。
うん、ジャッキー、恋愛映画してるやん!

あっ、そっか。アクションなしでの恋愛映画が良かったんだっけ???

今回も、楽しませていただきましたぁ。
ただ、なんとなく、あれ、ほら、それに似てる気がしたんですよぉ、ふとした内容が。

うん。

メダリオンです。

次回作も、楽しみにしてます!
次回こそ、公開日を間違えないように、気をつけます\(^O^)/

2006年4月2日 21:53 ライブドアブログへアップ


あちゃぁ〜。思い出せないぃ。どんな内容だったっけ…。
思い出せたのは、やっぱり、メダリオンだった……。
そういや、古い時代の話だったような。…あっ! あの老人が出てくるやつだ!
えっと………DVD買ったっけ?? 買ってなかったっけ……それすら思い出せないわ。
(2015.2.1)






ザ・コア (テレビ放映分)
これまた、スターウォーズと同じで、誰かさん目的ですぅ。
はいぃ。先日知りました。
声を担当なさっているっつーことを。
地球の核まで行くお話。
まぁ、別に観なくていいか…と思っていただけに、
その情報を観た途端、
「録画してて良かったわぁ」
とホッと一安心。
てなことで、観てみたぁ~!!!


最初、ヒッチコックの鳥かと思った程。
こえぇよ、ほんとうに、こえぇって。鳥が暴走(暴飛?!)するんだもん。
ガラスを突き破るほどの勢い……。

その後にビックリ!
スペースシャトル、誤作動による誤着陸。
しっかし、すんごい所に着陸しましたなぁ、うん。

さて。本題に入る物語。
核が、活動を停止したことにより、地球に異変が起こる。
その話を聞いていたら、まるで、現在のよう。
なんだか、怖くなってきた。

てか、いきなり岩のある場所での話に変わった後、
FBIの姿がぁ!
そこで、
「やべぇ」
の声を聞いた途端、やったねぇ!!!
はいぃ、出ましたぁ、コンピュータオタクの青年です!
うんうん。なんだか、おかまっぽいんですがぁ。
……まった、それが似合ってるっつーんですか? さぁ、どうでしょう?
FBIに捕まるのではなくて、協力するっつーことになります。
あと、どれだけ出番があるのかなぁ~o(^o^)o

………しっかし、気候まで滅茶苦茶、そして、異常気象にと
なんだか、今年の事件事故などなどに合う雰囲気なんですけどぉ~。
この映画のように、本当に地球の磁場に異変が起こってるなら、
……どうするんでしょう…。映画だから、核に向かうという行動が出来るけど、
実際には、どうするのか。そこが気になります…。

っと、物語に戻って……。

海底から核へと突入を試みるも、突然の海底地震が!
それでも、なんとか突入した! ほっと一安心。
マントルへ向かう間、すんごく幻想的な世界が広がります。
実際、そこまで、向かった事は無いんですよね??

船内(船内でいいのか?!)では、トラブルが起こり、そして、
人が一人、また一人…と死んでいきます……(暗い雰囲気でお読み下さい)
まぁ、よくある出来事ですね。全員が無事に帰還する物語は少ない……。

おっとぉ、いろいろな異常気象が起こり始める!
電磁場にも異常が?! 太陽光が急に強くなり、あちこちで大変なことが!

うふっ。ここで、コンピュータオタク青年が、ちょっぴり活躍です!
予想通り、彼は、色々な所でこそこそと活躍します~。

ここで、出てきた言葉に、いやぁ、ほんと、感じましたわ、運命を。
DESTINY計画を実行します。
いいねぇ、コンピュータオタク青年(今後はラットと呼びましょう)に、
運命を感じます、はい。
まぁ、良かった良かった。ハッキング。

物語は更に進み……。
一人、また一人と、乗組員の命が亡くなります………。
(ここも、暗い雰囲気でお読み下さい)

そして、とうとう乗組員が二人に……。
船内の電気系統も切れ、さぁ大変!
……てなことで、船をどうするか…。
その時、核が動き始めたぁ!!!
地球が生き返った証拠に、各地で地震が起こる。…まぁ軽く…ですが…。

二人を乗せた船は、なんとか海底までたどり着いたものの、その後、
船は停まってしまった。

その後、海を捜索する人々。
しかし、くじらの声しか拾うことが出来なかった。

ところが、ラットが、そのくじらの声が気になり、色々と考えていた。

「くじらだよ、くじら!! くじらが超音波に反応してるんだよ!!
 将軍! くじらを探して!!!」

いいねぇ、その叫び!
やっぱり、君が主役なんだよ!! ラット!!

「DESTINYは、世界と出会い、世界は運命を知る」

その台詞で、物語は終了。

いやぁ、ほんと、楽しい時間でしたぁ。
出番は少なかったけど、いいところを持っていくじゃん!

てなことで、今回も、嬉しい嬉しい映画の吹き替えでした!

石田さん、流石です~(#^_^#)ポッ..
来年も、楽しませて頂きます~。
癒して頂きます~。

2005年12月30日 18:39 ライブドアブログへアップ


吹き替えの声優さん目当てで観た作品。
地球を怒らしちゃぁあかん、自然を怒らしちゃあかん。
過去の何かを荒らすのもあかん。そう思った作品です。
地球の為に、地球で生きている人々の為にと、闘える人って、
現実世界では、どうなのかな。その時が来ないと分からんね…。
(2015.2.1)




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